主要プロジェクト
蓄電所の開発地域は、東京電力、関西電力、中部電力、九州電力の管轄範囲を優先しますが、上記エリア以外でも優良案件の投資先も検討いたします
中期(3カ年)事業計画
2026
系統用蓄電池案件の保有総容量1Gwh以上、3つの蓄電所プロジェクトを取得・着工
2027
系統用蓄電池案件の総容量5Gwh以上を保有
2028
系統用蓄電池案件の総規模、総容量において、日本トップクラスの保有量と地位を確立
2軸開発戦略
グリーンフィールド開発
特別高圧蓄電所
2026年より、自社主導でのグリーンフィールド開発を本格展開。土地の選定から設計、運用までを一貫して管理し、大規模インフラに最適な最高水準の蓄電所をゼロから構築します
権利取得済み案件の買収
土地
敷地面積やインフラ導入の基礎条件など、建設要件の適合確認
法令
蓄電所プロジェクト開発に必要なすべての法令要件と許認可の適合確認
系統
系統の潮流解析に基づいた蓄電所プロジェクトの実行性を評価
技術
「系統連系回答書」に基づいた技術的実現性、工期、コストを総合判断
収益
投資支出の必要性を細部まで追求、反映、分析し、正確な運用収益予測を算出
エコシステム・パートナー
開発
プロジェクト権利の買収
現地デベロッパーとの提携を通じ、開発権利(ID・許認可)の買収に注力しています。優良な蓄電所案件リソースをお持ちの会社様からのご提案を歓迎いたします。
共同投資
共同投資
蓄電所案件の共同開発・投資パートナーを募集しております。双方の強みとリソースを掛け合わせ、プロジェクトの価値と収益の最大化を共に実現します。
資金
財務的投資家の誘致
新エネルギー・インフラ分野に関心をお持ちの投資家様からのご参画をお待ちしております。自社のAIプラットフォームを活用し、透明性の高い精緻な資産運用モデルを提供します。
建設
設備出資+EPC協力
高品質な蓄電所の建設に向けて、現地EPC会社様およびサプライチェーンの皆様との協業を推進します。設備による現物出資を含め、柔軟なスキームでのご参画を歓迎いたします。